映画 いつまた、君と



横浜シネマリン

引用

エリート弁護士の座を捨て、馬術の障害飛越競技選手となり、1988年のソウル五輪で金メダルを獲得した異色のメダリストの実話を「ザ・ビーチ」のギョーム・カネ主演・脚本で描く。幼い頃から父の指導で障害飛越競技に打ち込んできたピエール・デュランは、父の期待から逃れるように弁護士としての道を歩み始める。しかし、馬術への情熱をあきらめることができないデュランは、弁護士の輝かしいキャリアを捨てて、再び馬術選手となることを決意する。小柄で気性が荒い欠点だらけながら、高い跳躍力と才能を秘めた若馬ジャップルーをパートナーにしたピエールのオリンピックへ向けた鍛錬の日々がスタートした。自身も馬術経験を持つカネが主人公を演じ、マリナ・ハンズ、ダニエル・オートゥイユ、ドナルド・サザーランドらが脇を固める。監督は「ココ・シャネル」のクリスチャン・デュゲイ。 世界にひとつの金メダル Jappeloup 2013年/フランス,カナダ 配給:レスペ


















映画「残像」岩波ホール


引用
「灰とダイヤモンド」などの抵抗3部作で知られるポーランドの巨匠アンジェイ・ワイダ監督の遺作で、社会主義政権による圧政に不屈の精神で立ち向かった実在の前衛画家ブワディスワフ・ストゥシェミンスキの生涯を描いた伝記ドラマ。第2次世界大戦後、ソビエト連邦の影響下にあるポーランド。全体主義による圧政が敷かれる中、画家のストゥシェミンスキはカンディンスキーやシャガールらと交流を持ちながら、創作活動と美術教育に情熱を注いでいた。しかし、芸術を政治に利用しようとする政府に反発したために迫害され、名声も尊厳も踏みにじられていく。それでも彼は芸術に対する希望を失わず、自らの信念を貫き通そうとするが……。主演は「パン・タデウシュ物語」のボグスワフ・リンダ。 残像 Powidoki 2016年/ポーランド 配給:アルバトロス・フィルム

















京急線の電車内で

京急線の電車内で

電車のつり革につかまっていたら

腕時計に虫がついていた。

どこから来たのだろうか?

わからない。

その虫をよく見ると、シデムシだから毒針はないとわかった。

捕まえて後から逃すことにした。

ティッシュが欲しかったが、持っていない。

そこで電車の中でティッシュを持っている人に貰えたら良いと思った。

聞いてみよう。

「誰か虫を包んで捨てたいから、ティッシュをもっていませんか?」

と言ってみた。

誰も返事しない。

誰も関わらないようにしたいらしい。

このことは、どのように判断したら良いのだろうか?

都会の中は、人が居てもいないと考えて良いのだろうか?

今日は、こんな経験をした。


子どもたちの幸せ

特別支援学習の時

学習をした後に、子どもに学習の理解が
できて、楽しかったという時、幸せな
気持ちになれる。

子どもの幸せが、私の幸せとなる。

SF映画

心が空洞になる感覚

心に何かがある時に

世界の違うところへ

身を置いてみようか

心が気楽になれるよ

今を

JUGEMテーマ:小説/詩

今ある実感を笑顔で生きてみよう

今という生命を味わうことが幸せ

映画 花戦

それぞれに

良さがある

映画の感想

人が生きること

誰かのために生きる

自分のために生きる

ちょっと今から仕事やめてくる

やめることは、むずかしい

生き続けることもむずかしい

今、生きる

それが今できること

もう少し生きてみよう

200回劇場映画鑑賞達成!

JUGEMテーマ:映画の感想



2016年4月から映画鑑賞200回を

達成しました。

ある映画館の方からは、映画評論家として、評論を書いても良いのではと認められました。まだまだ、修行の身ですが書いて学ぶことにします。

皆様よろしくお願いいたします!